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過去に雑誌等に掲載されたものを、簡単にご紹介いたします。

   千葉県保険医協会様主催:
開業医の先生向け確定申告&税務関連セミナー!
2017年2月9日実施 
 
千葉県保険医新聞より抜粋




 『農協共済新聞に確定申告の記事を執筆!』
平成28年2月4日現在
   
 
久しぶりに農業共済新聞様に確定申告のチェックポイントについて執筆させていただきました。

 2月16日から確定申告の受け付けが始まる。確定申告書の作成は経営改善を図るいい契機だ。申告上の注意点やポイントを、税理士の黒川豊さんに解説してもらう。

 白色申告では、すでに申告者の記帳・帳簿などの保存を義務付ける制度がスタートしています。記帳する内容は、売り上げなどの収入金額、仕入れや経費に関する事項について、取引の年月日、売り上げ先・仕入れ先、その他の相手方の名称、金額、日々の売り上げ・仕入れ・経費の金額などを帳簿に記載します。

 記帳は、一つ一つの取引ごとではなく日々の合計金額をまとめて記載するなど、簡易な方法で記載してもよいことになっています。収入金額や必要経費を記載した帳簿(法定帳簿)の保存期間も7年間となりますので、ご注意ください。ですから、青色申告の承認申請をして、簡易な記帳でも受けられる10万円の控除制度を利用した方が有利だと思います。

 パソコンを使い、1万円以下で購入できる会計ソフトを利用すると、簿記の知識がなくても複式簿記での記帳(入力)ができます。会計ソフトを活用しましょう!

 また、確定申告書にマイナンバーの番号を記載するのは、原則として2017年3月15日までに提出する申告書からとなっています。今回の確定申告では、個人番号は未記載でも大丈夫ですからご安心ください。

 利益の計算をする際のポイントを紹介します。まず、売上高から経費を差し引いて計算します。農作物を販売したときか、その引き渡しがあったときにその販売価額により売り上げを計上します。年度末に未販売の農作物で残った物は、たな卸資産として翌年に繰り越します。この場合のたな卸資産の価額は、収穫時における生産者販売価額で計算します。

 たな卸資産である農産物を自宅で食べたり、他人にあげたりした場合は、通常他に販売する価額と同様の値段で売り上げに計上します。注意点として、古いものなどで市場に販売できないようなものであれば廃棄処分ですから、売り上げ計上額は0円に近くなるのでしょう。

 次は経費計上に関する注意点です。15年分のものであれば、12月31日までに支払っていなくても経費とできます。農業を営む上で必要な技能や技術の習得などは経費として認められます=表参照。

 注意すべき経費として、損害保険料は、満期返戻金付きの火災保険(農機具更新共済も含む)については、保険積み立て分と掛け捨て分にわけ、掛け捨て分を経費に計上します。積み立て分は、満期返戻金を受け取り、一時所得の計算をする際に控除します。住まいと農業の両方の建物の火災保険料は、床面積などから農業用として利用している部分を計算して経費とします。

 トラクターや車両など高額な資産を購入したときは、減価償却といって国が定めた期間により経費計上します。ただし、青色申告者であれば、30万円未満の資産は一括で経費となります(年間の合計で300万円まで)。資産に対して20万円未満の修理・改良をした場合にも修繕費として経費計上できます。

 税務署に一定の届け出を行っていない場合には、「定額法」という償却方法で計算します。年の中途で資産を購入や譲渡した場合には、利用した月に応じて案分計算してください。減価償却を忘れて申告すると、その忘れた額は強制的に切り捨てられます。申告期限から5年以内であれば「更正の請求」ができますので、手続きを税務署で行ってください。

 消費税は、13年度の売上高(雑収入を含む)が1千万円以上であれば、15年度に申告と納付義務が生じます。

 青色申告者が一緒に住んでいる配偶者や親族などに給料を支払う場合、あらかじめ青色事業専従者給与の届け出というものをします。届け出書に記載する給与と賞与の額は、多少大きめにしておきましょう。増額変更するときには、再度変更届けを出す必要があります。

   『法務・労務・税務 新聞記事の連載 12月号は!』
平成27年11月24日現在
  
 
 
 ある新聞に掲載をしているシリーズですが、今年はこれで終了となりました。全10回の連載でしたが、ホッ~としています。とりあえず、ご紹介!

なお、税金のくろちゃんの自動計算シリーズの繰り上げ返済のシュミレーションもご自由にご利用ください。
税金のくろちゃんの自動計算シリーズの繰り上げ返済のシュミレーション





 『法務・労務・税務 新聞記事の連載 10月号は!』
平成27年10月1日現在
  
 


 『法務・労務・税務 新聞記事の連載 8月号は!』
平成27年8月24日現在
 
 


    『法務・労務・税務 新聞記事の連載 7月号は!』
平成27年7月1日現在
     
 


   『法務・労務・税務 新聞記事の連載 6月号は!』
平成27年6月3日現在
     




 
  『法務・労務・税務 新聞記事の連載 5月号は!』
平成27年4月28日現在
     
 
 2015年度は、新聞に記事を連載していますが、2015年5月号が完成しましたとの
ご報告がありましたので、ちょっとご紹介をさせていただきます。


 『法務・労務・税務 新聞記事の連載 4月号は!』
平成27年3月31日現在
     

2015年度は、新聞に記事を連載していますが、2015年4月号が完成しましたとの
ご報告がありましたので、ちょっとご紹介をさせていただきます。



 
『法務・労務・税務 新聞記事の連載 3月号は!』
平成27年3月4日現在
     
 
 2015年度は、法務・労務・税務ということで三名の知り合いで新聞記事の連載をしています。
その3月連載記事を、ちょっとお披露目:::
 



 
『法務・労務・税務 新聞記事の連載 2月号!』
平成27年2月6日現在
   
 2015年度は、法務・労務・税務ということで三名の知り合いで新聞記事の連載をしています。
新聞に連載記事の2月号を、ちょっとお披露目:::





『法務・労務・税務 新聞記事の連載スタート!』
平成27年1月15日現在
   

  2015年度は、法務・労務・税務ということで三名の知り合いで新聞記事の連載をしています。

編集がいいととてもいい記事になるもんですねっ!




『27年は弁護士・労務士・税理士で一年間新聞に記事を連載スタート!』
平成26年12月25日
     
 
  株式会社日刊建設タイムズ社様の新聞に、弁護士から法務、労務士から労務、税理士から税務という3名の士業で月に一度の記事を掲載することとなりました。

一年間の限定ということで3人でがんばりますかぁー!

どんな内容になるかがお楽しみ:::

でも弁護士の先生も、労務士の先生も日ごろからお付き合いのある方々なので、なんだか3人で仕事ができてうれしいですねっ!



「顧問先様発行の新聞に広告を掲載!」
平成26年1月7日(火曜日)日刊建設タイムズ

う~っ、住所と電話番号がないところがシブイネッ!




「新規開業医様向けの税務セミナー」
平成25年9月10日(火曜日)保険医新聞

平成25年8月24日(土曜日)に、千葉県保険医協会主催の新規開業医講習会を実施してきました。

内容としては、「はじめての税務申告の留意点~税制改正の主要点、医業税制とは、スタッフの税務と給与実務、確定申告書の記載事項についてなど」を、プロジェクターとパワーーポイントを使い説明!

開業医の先生達の熱い目線を感じながら、つい私自身も熱が入ってしまいました。










「農家様の確定申告の注意点を解説」
平成25年2月13日(水曜日)農業共済新聞
平成25年2月13日の農業共済新聞に確定申告の記事を執筆させていただきました!

今回で3度目の依頼なのですが、自分の写真が新聞に出るというのは、恥ずかしい(>。<)y-゚゚゚ゴホッゴホッ

できれば、今度は相続税の税制改正に伴う相続対策などの記事を書かせてもらおう!





千葉東法人会発行の「ほうじんちばひがし」の表紙に?
平成24年4月20日現在
先日の千葉東税務署での決算法人説明会の講師をさせていただきま​したが、

千葉東法人会の方から、「ほうじんちばひがし」という冊​子の表紙に利用させていただきたい!
と言われました。

出来上がっ​たのが、これです!なんだか恥ずかしい・・・






東日本大震災関連での新聞掲載の記事の連載 その三回目(最終号)!
平成23年4月18日現在

四コマ漫画で税の紹介というテーマで新聞掲載も最終号!3

616eb6f9.jpg四コマ漫画で税の紹介というテーマで新聞掲載も最終号!

 東日本大震災の税務について四コマ漫画で税の紹介というテーマで新聞掲載をいただいておりますが、連載も今回3回目を最終回にさせていただき、そのテーマは雑損控除というもので締めくくりです。

 これでようやっと、多少の肩の荷がおりました。最終号では、今後の税務の申告でもっとも多い申告内容を予測される「雑損控除と災害減免法」の選択適用!

 今回の特例措置で予想されているのは、個人は22年度分の税から還付が受けられる予定(法人は2事業年度さかのぼり還付申請が出来る予定)!

 ですから、阪神大震災のときにも出された「緊急支援税制(仮名)」が発表されれば、さらにHPでご紹介をさせていただきます。





「震災を受けた固定資産の修理費用」”税務救済措置”をHPで解説!!
平成23年4月13日(水曜日)農業共済新聞
 
 平成23年4月13日(水曜日)の農業共済新聞で税金のくろちゃんのHPをご紹介していただきました。

 実は農業共済新聞様には、今年の2月にも「確定申告の実務と注意点」という内容で記事を執筆させていただきましたが、今回は東日本大震災について税務の救済措置をHPでご紹介をしていると、取り上げていただきました。

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「震災を受けた固定資産の修理費用」”税務救済措置”をHPで解説!
地震被害を受けた固定資産を修理した費用の税務救済措置について、税理士の黒川豊さんがホームページで解説をしている。

主な内容は
①固定資産などの修繕費の扱いや評価損の計上方法と注意点
②税額控除の災害減免法と所得控除の雑損控除の違い
③地震被災地への法人が寄付をした場合の税の取扱い など
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直接現地に行けない場合にだって、私たちにできることはあります。
そんなことの中から、即行動できることからスタート…






いよいよ東日本大震災関連での新聞掲載の記事の連載 その二回目!
平成23年4月11日現在

「東日本大震災関連の新聞記事の連載」その二回目!

8053e8f1.jpg 先週より、ある日刊新聞様で「東日本大震災関連の新聞記事の連載」をスタートしましたが、今回は、その二回目!

 前回のテーマは寄付金についてでしたが、今回は被災地と被災地以外の企業にまつわる税務について「災害見舞金」や「当社事業用資産の贈与」「売掛金等を免除」「低利率、無利息融資」「自社製品などの提供」「不動産の被害修復のための支出」「滅失・損壊した棚卸商品」「損失金の繰越控除」などを取り上げてみました。

 全5回と、当初は予定しておりましたが、私の業務も慌しくなってきましたので、全3回!ということにさせていただきました。

 だから次回で最終回!やってみると、この原稿を期日までに引き渡す作業も結構なプレッシャーになっているとわかりました(冷汗)  とにかく、できることを”即やる”ことが出来た一ヶ月だったと思っております。




いよいよ東日本大震災関連での新聞掲載の記事の連載がスタート
平成23年4月5日現在
a9dea8ba.jpgさて、いよいよ東日本大震災関連での新聞掲載の記事の連載がスタートしました。

私たちに出来ることを一生懸命やる!という気持ちでスタートした無償の新聞記事のご提供ですが、第5回にわけて記事を作成致します。

私はソフトバンクの孫社長様のように100億円の寄付は出来ませんが、カッティングシート募金(もう少しで5万円になりそうです!)や、無償での新聞作成などなど

とにかく、それぞれの人が出来ることをすればいいんです。その人の力の中で…






23年2月号の「農業共済新聞」(暮らし面)に執筆
平成23年2月22日現在

418d9b09.jpg農業共済新聞に農業所得の確定申告の記事を執筆! ガンバレ!全国の農家の皆さん!ということで、 農業共済新聞に農業所得の確定申告の注意点として、記事を執筆させていただきました。

 家内労働が中心の農業で、夫婦が泥まみれになって必死に畑を耕している姿!私の実家も、もとは農家でしたから農業収入を捻出する大変さは幼い頃から両親を見ながらわかっています。

 耕うん機も高額な値段がしますし、宅地並み課税をされている農地があるとすれば、そりゃ~農業収入などでは固定資産税だって支払うことなど出来ません。とにかく、確定申告の真っ最中ですから、農家のみなさん頑張ってください!
 






23年2月号の「農業共済新聞」(暮らし面)に執筆予定!
平成23年2月1日現在

 
農業共済新聞社の女性記者の方からお電話をいただき、確定申告関係の記事を1300文字程度で書くことといたしました。

 この新聞には、独立開業をした2000年に記事を書きましたので、なんと10年ぶり…

 だけど、その方から「以前にも書いていただいてますよね!またよろしくお願いいたします!」なんてコメントをいただいたので、一発返事で「ありがとうございます。書きます!」と二つ返事でした。

 人と人とのつながりが大事です。パソコンや携帯が進化すればするほどに…
 

(上記は平成12年に執筆をさせていただいたときの新聞です。)

22年4月号の「月刊税理」掲載されました!
平成22年3月23日更新

●創意工夫で付加価値あるサービスを展開中!!
 
 黒川 豊 税理士事務所
 
  自身のキャッチコピーとしている“がむしゃら”が、こ れほど当てはまる人物はそうはいないだろう。インターネ ット上で4つのサイト――『税金のくろちゃん』『もっと 、黒川会計』『がむしゃら会計』『㈱サムライグループ』 ――を運営し、TPOに応じて使い分ける黒川豊税理士の ことだ。『税金のくろちゃん』は、数年前に携帯サイトも 始め、アクセス数はインターネットを上回る。

 月1,000のアクセスを超える人気サイトを抱える黒川氏だ が、取材を進めると、黒川氏の真髄は、日々、寝る間も惜しんで、浮かんだアイデアを、創意工夫して新たなサービスやコンテンツにつなげる“発想力”や“実行力”、関与 先と関与先との間を飛び回って、現場のリクエストに応えようとする“行動力”にあるのでは、との思いに至る。

 十数年前に関与先ゼロからスタートして以来、ひたすら“がむしゃら”に走り続ける毎日。その奮闘ぶりを通して、 インターネット社会における税理士事務所と関与先との付き合い方に迫っていきたい‥‥。

 ◎税金に興味を持たせるツール
 インターネットを縦横無尽に操り、さぞやITの知識はプ ログラマー並みと想像するが、意外にも黒川氏から「プロ
 グラムは、ほとんど分かっていないんです」との返事が。 『税金のくろちゃん』で公開する税金計算は、複雑な計算
 要素を取り除き、基本的な計算方法で概算の金額を弾き出すもの。一つ作れば、あとは「付加価値をつけていきたい」と応用化しているうちにバリエーションが増え、最近では“不況を乗切る!”と題して、固定費の削減や損益分岐点を計算できるソフトも。話のネタになるコンテンツでは、交際費計算などがユニーク。毎日○○円を使うと、年間
 △△万円になる‥とか。

 「税金に興味を持ってもらい、実際に“計算してみよう”という気にさせることが大事なので、入力する項目を3つ
 以内にしています」と、税金計算を公開する理由を語る。一方、若手の経営者を中心に自分で計算したいと考える
 人が着実に増えていて、自分で会計ソフトを利用する経営者は、数字を見る目に鋭いものがあったり、税理士事務所に対する要望や要請もハードルが高くなると苦笑いする黒川氏だが、「そういった経営者の方々に鍛えられ、自分も成長することができるんです」と、手応えも感じている様子。

 ホームページ上の税額計算は関与先指導にも応用され、より具体的な検討をするのはもちろんだが、例えば、役員報酬の増額にしても、法人税の実効税率が下がる中、所得税の増加分が法人税の減少分を上回るケースがあり、いろんな要素を加味しながら、「実際に数字を当てはめて試算することが大事になりますね」と、細心の注意を払う。一般論や頭の中の考えだけでなく、現場にある実際の生きた数字で検討することの重要性を訴える。

 時には、黒川氏の“サービス精神”が関与先指導の域を超え、従業員を対象とする無料税金講演会を開くことも。パワーポイントの図をプロジェクターで映し出す本格的なもので、「従業員のことも税理士に相談していることが分か れば、社長さんに対する従業員の評価が上がるのでは‥‥」との思いからだ。

 ◎関与先HPを作成、サーバも管理
  ところで、関与先の約半数がホームページをキッカケとした縁であることから見ても、IT、特にインターネットが、事務所経営のカギを握っていることは間違いない。独立開業するや否や、まず手始めに作ったのも事務所のホームページだった、という。

 文字どおりのゼロからで、「開業して最初の月は0円。しばらく、収入はほとんどありませんでしたが、時間はあっ たので、自力でホームページを作れるんじゃないか‥」と。

 その後、仕事が増えて忙しくなっても、税額計算のコンテンツや4コマ漫画などを使って“税金を愉快に!!”をテー マに始めたことだから、このテーマを思い起こすと、自然とやる気が漲り、ホームページを更新し続けてこられた、 と振り返る。

 今では、事務所関連のホームページは4つにもなるが、さらに驚くことに関与先のホームページを無償で作り、ドメ インとサーバの管理を代行するまでに(関与先はサーバのレンタル料を負担)。ある経営者に「うちで管理しましょ うか?」と言うと、他の人にも黙っていられず、管理するホームページは雪だるま式に増えて数十件にのぼる。

 関与先指導の延長線で“何か役に立つことはないだろうか”との思いで始めたことだが、結果的には、顧問契約の継続、関与先の囲い込みにつながっている点は見逃せない。

 「税金以外のことでも、何かをお伝えして(関与先に)新しい発見をしていただく。うちで上手くいったことは、ホ ームページのSEO対策(*)から、漫画のキャラクターなど、何なりと。意識してやっているわけではありません が、コンサルタントなんでしょうね」と自己分析しながら、誰にも真似できない黒川流の税理士像を作ろうとしている。

 *SEO対策(サーチエンジン最適化):インターネット
 で検索したとき、上位に表示されるための対策。黒川氏が4つのサイトを運営するのはSEO対策の一環でもある。
 * * * * *

  突然、黒川氏から「40秒ほど、目をつぶっていてくださいね」と声がかかる。目を開けると、「これが月次報告の
 メールです」。そこには、単月の売上や販管費、利益などの数字が入った文章が並ぶ。前年と比較して好転していれば、ニコちゃんマーク。ワースト3の経費といった項目も。瞬時に月次報告に反映される仕組みは企業秘密だが、“手間をかけずに付加価値をつける”プロ意識の現われ。経営者を惹きつける裏技はデジタルだが、その文面にアナログ的な気配りを感じさせる。













「月刊税理」の”事務所取材”をお受けました!
平成22年2月4日更新

今回は、税理士業界誌の『税理』の取材を受けました。2

88528eca.jpg 今回は、税理士業界誌の『税理』の取材を受けました。税理様への掲載はこれで二度目ですが、出版元のぎょうせい様には今回で三度目となります。本当にこんな若僧税理士に目をむけていただきまして感謝しております。

わざわざ東京から二名の方が事務所にご来社されて、1時間半程度の取材でしたが、録音機が回り、カメラのシャッターがシャカ、シャカ”という中での取材でしたから、ちょっと”緊張しましたねっ!…(・・;)

普段はラフは格好が多いのですが、今日はネクタイにスーツでビッ”

『税理』の「事務所経営 ここが決め手!」というコーナーに掲載されるようですが、飾らずにとにかく自分たちが普段している話をしていたら、あっとゆーまに1時間半が経過した感じでした(^<^)

では、4月号(写真の2月号は見本です)あたりで紹介がされたらご紹介をさせていただきます。

とにかく私達が表現したいことを実現していくだけです:::

税金のくろちゃん 過去の雑誌掲載!



「使える会社の税金対策!QRコードで税額計算!」

朝日新聞社に取り上げられました”
平成21年2月23日更新



朝日新聞社様の朝刊で「使える会社の税金対策!!」が掲載されました。

記事の内容につき一部抜粋
 税の仕組みや算出方法を四コマ漫画などを使ってわかりやすく説明する解説書が話題を呼んでいる。~「使える会社の税金対策!」はホームページで無料提供する税金の自動計算システムに、携帯電話からアクセスできるQRコードも掲載している。~~

過剰なくらいのコメント!ありがとうございます”
黒川会計 黒川豊




『使える会社の税金対策!QRコードで税額計算!!」ですが
平成21年3月号の「税理」で一ページで紹介されました。

平成21年2月23日更新

 「使える会社の税金対策!!」ですが、今月号(2月21日発売)の月間税理で一ページで取り上げられました「ブックレビュー」。

本書より一部抜粋
=↓=============
~~~~本書のユニークさは節目、節目にQRコードが設けられていることだ。このコードを携帯で読み取り、各種税金ページにアクセスすることで、読者のそれぞれが抱いている事例の数値をあてはめて計算することができる点だ。

つまり、左頁で四コマ漫画でその項目のポイントに触れてから、右頁に設けられた税金のくろちゃんからのワンポントアドバイスに進んで行く。その上で、左頁下にQRコードが付されている場合には、携帯電話にQRコードを撮影すれば、税金の自動で計算できる頁に一発でアクセスでき、実際の税額計算ができるようになっている。

その上、本書を通じて、会社の重要な書式類も無料でダウンロードできるようになっている。 

~~~~税金がニガテと応えるクライアントの経営者も多かろう。そうした経営者に会う時にわかり易いアドバイスのヒントを示唆した一冊ともいえる。時には、漫画感覚で税金にアプローチしてみるのも、気分転換になろう。





『使える会社の税金対策!QRコードで税額計算!!」
ですが千葉日報新聞様に掲載されました。

平成21年1月29日更新

4コマ漫画で税金対策 QRコードから自動計算も!
税理士の黒川さん ユニーク解説書を出版2009年01月24日10時34分[千葉エリア]

「使える会社の税金対策」を出版した黒川さん=稲毛区の事務所で税金をもっと愉快に」をテーマに、稲毛区の税理士、黒川豊さん(43)が、四コマ漫画を取り入れた税の解説書「使える会社の税金対策」(財団法人大蔵財務協会)を出版した。ホームページ(HP)で無料提供している税の自動計算システムに携帯電話でアクセスできるQRコードを掲載しているのが特徴。黒川さんは「読者はそのつど具体的な税額を確認できる。楽しみながら理解を深めて」としている。

ps⇒なんだか年齢まで紹介されちゃって恥ずかしいですねっ”
さて、だんだん忙しくなってきましたねっ!!!

ちばとぴのWEB版でのご紹介!

過剰なくらいのコメント!ありがとうございます”
黒川会計 黒川豊




『税金のくろちゃんの本ですが千葉日報新聞様の取材を受けました』

●『税金のくろちゃんの「使える会社の税金対策!」ですが」が千葉日報新聞様の取材を受けました。
平成21年1月22日
なお、詳細につきましては後日、ご紹介をさせていただきます。





 『税金のくろちゃんの税金自動計算が千葉日報新聞で紹介されました。』PARTⅢ
 
 
●『税金のくろちゃんの税金自動計算が千葉日報新聞で紹介されました。』PARTⅢ

平成20年7月7日
下記は実際の新聞に掲載された内容となります。

稲毛区の税理士・黒川さん HPに無料で税計算システム 携帯からアクセスOK

楽しみながら税に関する理解と関心を深めてーと、稲毛区の税理士、黒川豊さん(43歳)が携帯電話からアクセスができ、数値を入力すると税金計算をしてくれるシステムを、ホームページ(HP)
で無料提供している。法人税や相続税など約二十項目を設定。黒川さんは「正しく理解し、正しく
納税することに役立てば」と期待をしている。

黒川さんは八年前、会計事務所を開業。税の自動計算システムは5年前からHPで提供している。より多くの人に利用してもらおうと今年5月から、パソコンだけでなく携帯電話からもアクセスできるようにした。

項目は、経営者向けには「会社の法人税」「職員給与の源泉徴収額」「減価償却費」など。個人向けは「贈与税」「相続税」のほか、タバコやガソリン、自動車にかかわる税などを取り上げている。

例えば、法人税では予想される会社利益を入力すると、見込まれる税額を表示。タバコは、一日の喫煙本数を入れると、年間の購入代金に含まれる税額が出る。一箱(二十本入り)三百円とすると、一日二十本吸う人は、税額は年間で約六万九千円になる。

黒川さんは「税金は、納税額が過大でも、過小でも不公平感を生む」と指摘。税に関するミニ解説も掲載しており、「理解を深めることが、適正な納税につながる。気軽に利用してみて」と話している。

自動計算ができる「税金のくろちゃん」へのアクセスは、
携帯電話の場合は「www.k0001.com/i」
パソコンからは「www.k0001.com」。



 『税金のくろちゃんの税金自動計算が業界紙で紹介されました。』PARTⅡ
 
●『税金のくろちゃんの税金自動計算が業界紙で紹介されました。』PARTⅡ

平成20年7月4日
株式会社ぎょうせい様発行の7月号の速報税理に
携帯版の税金のくろちゃんの記事が掲載がされま
した。


ケータイで自動計算の
税金計算システム

千葉市の黒川豊税理士は、携帯電話で税金の自動計算ができるシステムを開発し、「税金のくろちゃん」というサイトで無料開放している。

「給与年額に対する所得税や住民税っていくら?」「会社の利益から税金を計算しよう!」「ねxw、贈与を考えているけど、贈与税って高いの?」「ビールが大好きだけどどのくらい税金・・・」等々のコンテンツがある。

携帯電話の場合は「www.k0001.com/i」
パソコンからは「www.k0001.com」。
 
 



 『税金のくろちゃんの税金自動計算が業界紙で紹介されました。』PARTⅠ
●『税金のくろちゃんの税金自動計算が業界紙で紹介されました。』PARTⅠ

◆2008年7月3日 
発行元エヌピー通信社の「税理士新聞」 に「iモード版の」税金のくろちゃんの税金自動計算システムが掲載をいただきました。なんだか、私なんかには勿体ないお言葉をいただいて感謝・感謝・・・

 
エヌピー通信社の「税理士新聞」7月号に「iモード版の」税金のくろちゃんの自動計算Systemの掲載を
いただきました。

モバイル世代に大ウケ
携帯電話から税務情報を発信

携帯電話を通じたサービスが進化している。通話はもちろん音楽、ゲーム、ネットによる商品注文や、支払ツールとしてお財布代わりに使うなど、その用途は広がるばかり。こうした動きは、税理士業界にも広がりつつある。

所長税理士が携帯電話でブログを更新したり、会計事務所が携帯電話版のホームページやQRコードを備えるケースが増えるなか、最近では税務の専門知識を携帯電話で提供する事務所が出て来ている。黒川税理士事務所(千葉・千葉市、所長=黒川豊税理士)はさきごろ、携帯電話で税額を計算できるサービスをスタートさせた。数字を入力すれば自動的に概算の税額が提示されるというものだ。

経営者向けのカテゴリーには、印紙税、法人税、減価償却、交際費の計算など、経営者が知っておきたい税額が自動計算できる。資産家向けのカテゴリーには贈与税、相続税、土地、株式の売却による税額などがあるほか、たばこ税、酒税、ガソリン税などの自動計算も用意されている。黒川税理士は「以前、エクセルで計算システムを作成し、顧問先に大変喜んでもらったいた。そこで、税金の自動計算を携帯電話のウェブに設置すれば多くの人が利用してくれると思った。新しい時代についていける税理士だとして受け入れてもらっている」という。




 発行元エヌピー通信社の「税理士新聞」 に「iモード版の」税金のくろちゃんが掲載
 
◆2007年11月13日 
発行元エヌピー通信社の「税理士新聞」 に「iモード版の」税金のくろちゃんが掲載をいただきました。さて、これからも時間があればiモード版の税金のくろちゃんの更新も頑張ります!
 
 税理士新聞に一部掲載されましたぁ!

iモード版の「税金のくろちゃん」についてちょこっとだけコメントがされました。本当に早いものでiモード版の税金のくろちゃんはスタートしてから7年ぐらいが経過をしていて、アクセス数も19.11.15現在で78,995(途中からアクセスカンターは設置しました。)もいただいております。本当に皆様、ありがとうございます!

税理士新聞様には今回で3回か4回目の掲載ですが、毎回同じ編集をしている女性スタッフからの依頼ですので、その○○様には、本当にごひいきにしてもらっています!○○さん~ いつもありがとうございます!

これでうちもお客様がドンドン・・・ アッ イケネッ 同業者の見る新聞に掲載されてもお客様は増えないか・・・アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \ ・・・(涙目)







 ◆2007年5月11日発行元エヌピー通信社の
「税理士新聞 第1197号」 に掲載をしていただきました。
 
◆2007年5月11日 
発行元エヌピー通信社の「税理士新聞 第1197号」 に掲載をしていただきました。

 
 


 
 ◆2007年3月27日 発行元エヌピー通信社の「税理士新聞 第1193号」 
事務所訪問に掲載をしていただきました。
 
 
 

◆IT駆使し顧問先を細部までサポート

新規8割はインターネットから
ホームページ作成やソフト導入支援は無料で提供! 本業勝負で雑収入はナシ!

<本文の一部をご紹介↓>

■自作のホームページで千客万来
人との繋がりを大切にする黒川税理士事務所では、ITを活用することで、効率化や新規開拓はもちろん、顧問先へのよりきめ細かいサービスの提供や内部管理体制の構築も実現している。
 所長自ら作成したという事務所のホームページには、顧問先予備軍ともいえる起業家や資産家から次々と相談メールが送られてくる。そんな相談者とのメールのやりとりは1000通以上。新規顧問先は紹介もあるが、半分以上がインターネットを経由している。また、事務所の求人募集もホームページで行っており、今年に入ってすでに3件、開業から現在までで600件近くという問い合わせが多数寄せられている。応募の件数自体が多いため、事務所に合う人材をじっくりと選びながら採用することができる。事実、現在勤務する2人の職員もネットの求人広告から採用に至った。
外部に向けた情報発信はホームページだけではない。NTTドコモが提供するiモード版ヤフーモバイルでも検索しやすいように工夫しているほか、同じくiモード版の雑誌広告にも「税金のくろちゃん」として掲載。ここから新規顧問先に繋がるケースは今のところまだないが、今後アクションを起こそうと思ったときにすぐ起動に乗せられるよう、今のうちから独自の基盤を築いている。
インターネットから申し込む新規顧問先のうち、8割程度を占めるのがベンチャー企業。インターネット経由で申し込むため、顧問先はその時点ですでにIT関連の知識が備わっていることになる。これによって、市販のソフトを使っての自計化を容易に行えるようになる。実際に、顧問先の約8割がすでに自計化を導入済みだ。

■業務の無駄と手間を排除しつつ細やかなサービスを提供 
 
 ◆2006年2月「納税通信」の新聞に『危ない会社の見分け方』
を掲載いたしました。
 
 
 ■取引先の危険度チェック
何気ないけど見過ごせない

<本文>
<実録~ある経理担当者の告白~>
A氏は、長年とある会社の経理担当をしていました。A氏が勤めていた会社は、平成18年3月で40周年を迎えるという中堅企業でしたが、残念なことに夢半ばにして倒産してしまいました。A氏は、「いま考えれば、倒産にいたる危険信号はいたるところにあった」といいます。そのときの会社の状況について、このように振り返ってくれました。
「小さいながらも、①●業界ではそこそこ名のある会社でした。ところが、社長が新規事業を始めたあたりから、様子がおかしくなったのです。“いい話がある”と取引先が新規事業の話を持ちかけてきたことがきっかけで、自社で徹底的な調査もしないまま、社長の一存で出資し、共同事業を始めることになりました。後でこのことを聞いた幹部連中は、猛反対し、なかには会社を去るものまで始めました。自社ではまったく未開拓だった分野に進出したわけですが、その後しばらくして共同で事業を行っていた企業が倒産。結果的に、小さいながらも続けてきた本業にしわ寄せがきて、資金繰りが滞るようになりました。最初は取引先からの買掛金等の支払い催促に対し「1ヵ月待ってください」と頭を下げていましたが、倒産の直前には、ただただ社長が「遅らせろ」という始末。もちろん、従業員の給与さえ満足に払えませんでした。」


<危険度はココでチェック>
お客様へのサービスに力を入れるためにも、できるだけ回収に費やす労力は少なく抑えておきたいものですが、そのためには取引先の現状をしっかり見極めておく必要があるでしょう。もし経営の不安定な取引先がある場合には、早い段階で「危険信号」を察知する必要があります。取引相手の多くが会社の危機的状況を知った場合には、債権者が取引先企業に殺到し、気がついたころには回収のかの字も出来ない状況になってしまうからです。
そこで、まずは意見信号を早めに察知するために、次にあげる危険ポイントについてチェックしてみましょう。


①取引先の事務所・工場には、いつ行っても在庫が積み上げられている
②取引先の事務所・工場に活気が見られなくなってきた。または、一部を稼働させていない

③従業員のマナー教育が徹底していない
④中堅社員の転職や部署異動が激しい
⑤取引先のメインバンクで人事異動があった
⑥取引先の社長や幹部の持つ経営理念・方針が明確でない。または、人によって経営理念・方針の捉え方が異なる
⑦経営者や幹部社員の発言が2転3転する
⑧取引先が噂にのぼるようになった
⑨社長個人がサラ金などからお金を借りている
⑩経営者との連絡が取れない。秘書が「不在」を伝えるばかりで取り次ぎをしてくれない
⑪取引先が支払期限の延期を申し出てきた
 この11項目のうち、当てはまる項目が0から②●だった場合には、健全な経営を行っている取引先といえます。今後もしっかりお付き合いしていきましょう。③●から④●ならば⑤●した方が無難です。一方、⑥●以上ならば危険信号。直ちに未回収となっている売掛金を回収することをお勧めします。※1
 これらはどれも小さな事例ばかりですが、直接取引先と係ることの多い営業担当者などならすぐに気がつくことです。現場の声をもとに、取引先の把握はしっかりしておきたいものです。

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 ◆2005年1月25日
『今日からできるマル秘ケータイ裏サイトVol.12』掲載されました。
◆2005年1月下旬発売の笠倉出版社『今日からできるマル秘ケータイ裏サイトVol.12』 全国主要コンビニ・書店で発売(発行部数:70000部)にモード版「税金のくろちゃん」が掲載されました。
 ◆2004年7月24日
下記の雑誌へモード版「税金のくろちゃん」が掲載されました。

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「i」パラダイス 【サマースペシャルDX】
発行:株式会社ダイアプレス
発行部数:100,000部
発売日:8月10日
   
 
 ◆2004年4月28日 
ある業界紙(税理士業界紙、大手家電メーカー)の取材を受けました。

富士通の商品紹介のページはこちらより
http://scansnap.fujitsu.com/jp/casestudies/5110eox/case7.html
 
 
  この内容は、ある大手家電メーカーのサイトで
紹介されました。

 
  ◆2004年3月10日発売予定のケータイ雑誌『iパラダイス3月号』
「株式会社ダイアプレス」にモード版が掲載されました。
 
 
 ◆2004年2月5日発売予定のケータイ雑誌
『月刊ケンガイ』(芸文社発行)』にモード版が掲載されました。
◆2004年2月5日発売予定のケータイ雑誌『月刊ケンガイ』(芸文社発行)』にモード版が掲載されました。
 ◇2003年12月18日発行のT&Amasterという税理士業界の雑誌の
「今月のこだわりのホームページ」に掲載されました。
 
◇2003年12月18日発行のT&Amasterという税理士業界の雑誌の「今月のこだわりのホームページ」に掲載されました。 

 

過去に雑誌等に掲載されたものを、簡単にご紹介いたします。
◇2003年4月5日発売予定のソフトバンク様関連出版社の『iモード情報サイト2000』にモード版が掲載されました。


◆2003年1月25日発売の笠倉出版社刊『今日からできるケータイマル秘裏サイト6』にモード版が掲載されました。



◇2,002年9月15日 サムライグループの勉強会が、会計人の為のある業界誌の取材に応じました。




◆2002年7月20日発売の「ある業界紙」に『Samurai-Group』の勉強会が掲載されました。





◇2002年5月20日発売の「ある業界紙」に金沢の細川さんの『14日決算!』が掲載されました。





◆2,002年4月13日 サムライグループの勉強会が、会計人の為のある業界誌の取材に応じました。



◇2002年3月7日発売の「iパラダイス」でモード版が掲載されました。



◆2002年2月28日発売の「厳選、日本のホームページ15万」に通常のHP版が紹介されました。



◇2002年2月25日発売の「今日からできるケータイ丸秘裏サイト3」でモード版が掲載されました。


◇2001年11月27日発売の「社会人のためのモード」で、お勧めサイトとしてiモード版が掲載されました。



◆2,001年2月15日発売の農業共済新聞へ確定申告に関する記事を執筆いたしました。





◇2,001年1月29日に会計人のためのある業界紙に通常のHP版が紹介されました。



上記の右側についているマークのご説明となります。
→ホームページ版などの紹介となります。
→iモード版のホームページの紹介となります。
税金のくろちゃん(千葉の税理士・黒川税理士事務所)

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