過去に雑誌等に掲載されたものを、簡単にご紹介いたします。
「使える会社の税金対策!QRコードで税額計算!」

朝日新聞社に取り上げられました”
平成21年2月23日更新


朝日新聞社様の朝刊で「使える会社の税金対策!!」が掲載されました。

記事の内容につき一部抜粋
 税の仕組みや算出方法を四コマ漫画などを使ってわかりやすく説明する解説書が話題を呼んでいる。〜「使える会社の税金対策!」はホームページで無料提供する税金の自動計算システムに、携帯電話からアクセスできるQRコードも掲載している。〜〜

過剰なくらいのコメント!ありがとうございます”
黒川会計 黒川豊




『使える会社の税金対策!QRコードで税額計算!!」ですが
平成21年3月号の「税理」で一ページで紹介されました。

平成21年2月23日更新

 「使える会社の税金対策!!」ですが、今月号(2月21日発売)の月間税理で一ページで取り上げられました「ブックレビュー」。

本書より一部抜粋
=↓=============
〜〜〜〜本書のユニークさは節目、節目にQRコードが設けられていることだ。このコードを携帯で読み取り、各種税金ページにアクセスすることで、読者のそれぞれが抱いている事例の数値をあてはめて計算することができる点だ。

つまり、左頁で四コマ漫画でその項目のポイントに触れてから、右頁に設けられた税金のくろちゃんからのワンポントアドバイスに進んで行く。その上で、左頁下にQRコードが付されている場合には、携帯電話にQRコードを撮影すれば、税金の自動で計算できる頁に一発でアクセスでき、実際の税額計算ができるようになっている。

その上、本書を通じて、会社の重要な書式類も無料でダウンロードできるようになっている。 

〜〜〜〜税金がニガテと応えるクライアントの経営者も多かろう。そうした経営者に会う時にわかり易いアドバイスのヒントを示唆した一冊ともいえる。時には、漫画感覚で税金にアプローチしてみるのも、気分転換になろう。





『使える会社の税金対策!QRコードで税額計算!!」
ですが千葉日報新聞様に掲載されました。

平成21年1月29日更新

4コマ漫画で税金対策 QRコードから自動計算も!
税理士の黒川さん ユニーク解説書を出版2009年01月24日10時34分[千葉エリア]

「使える会社の税金対策」を出版した黒川さん=稲毛区の事務所で税金をもっと愉快に」をテーマに、稲毛区の税理士、黒川豊さん(43)が、四コマ漫画を取り入れた税の解説書「使える会社の税金対策」(財団法人大蔵財務協会)を出版した。ホームページ(HP)で無料提供している税の自動計算システムに携帯電話でアクセスできるQRコードを掲載しているのが特徴。黒川さんは「読者はそのつど具体的な税額を確認できる。楽しみながら理解を深めて」としている。

ps⇒なんだか年齢まで紹介されちゃって恥ずかしいですねっ”
さて、だんだん忙しくなってきましたねっ!!!

ちばとぴのWEB版でのご紹介!

過剰なくらいのコメント!ありがとうございます”
黒川会計 黒川豊




『税金のくろちゃんの本ですが千葉日報新聞様の取材を受けました』

●『税金のくろちゃんの「使える会社の税金対策!」ですが」が千葉日報新聞様の取材を受けました。
平成21年1月22日
なお、詳細につきましては後日、ご紹介をさせていただきます。





 『税金のくろちゃんの税金自動計算が千葉日報新聞で紹介されました。』PARTV
 
 
●『税金のくろちゃんの税金自動計算が千葉日報新聞で紹介されました。』PARTV

平成20年7月7日
下記は実際の新聞に掲載された内容となります。

稲毛区の税理士・黒川さん HPに無料で税計算システム 携帯からアクセスOK

楽しみながら税に関する理解と関心を深めてーと、稲毛区の税理士、黒川豊さん(43歳)が携帯電話からアクセスができ、数値を入力すると税金計算をしてくれるシステムを、ホームページ(HP)
で無料提供している。法人税や相続税など約二十項目を設定。黒川さんは「正しく理解し、正しく
納税することに役立てば」と期待をしている。

黒川さんは八年前、会計事務所を開業。税の自動計算システムは5年前からHPで提供している。より多くの人に利用してもらおうと今年5月から、パソコンだけでなく携帯電話からもアクセスできるようにした。

項目は、経営者向けには「会社の法人税」「職員給与の源泉徴収額」「減価償却費」など。個人向けは「贈与税」「相続税」のほか、タバコやガソリン、自動車にかかわる税などを取り上げている。

例えば、法人税では予想される会社利益を入力すると、見込まれる税額を表示。タバコは、一日の喫煙本数を入れると、年間の購入代金に含まれる税額が出る。一箱(二十本入り)三百円とすると、一日二十本吸う人は、税額は年間で約六万九千円になる。

黒川さんは「税金は、納税額が過大でも、過小でも不公平感を生む」と指摘。税に関するミニ解説も掲載しており、「理解を深めることが、適正な納税につながる。気軽に利用してみて」と話している。

自動計算ができる「税金のくろちゃん」へのアクセスは、
携帯電話の場合は「www.k0001.com/i」
パソコンからは「www.k0001.com」。



 『税金のくろちゃんの税金自動計算が業界紙で紹介されました。』PARTU
 
●『税金のくろちゃんの税金自動計算が業界紙で紹介されました。』PARTU

平成20年7月4日

株式会社ぎょうせい様発行の7月号の速報税理に
携帯版の税金のくろちゃんの記事が掲載がされま
した。


ケータイで自動計算の
税金計算システム

千葉市の黒川豊税理士は、携帯電話で税金の自動計算ができるシステムを開発し、「税金のくろちゃん」というサイトで無料開放している。

「給与年額に対する所得税や住民税っていくら?」「会社の利益から税金を計算しよう!」「ねxw、贈与を考えているけど、贈与税って高いの?」「ビールが大好きだけどどのくらい税金・・・」等々のコンテンツがある。

携帯電話の場合は「www.k0001.com/i」
パソコンからは「www.k0001.com」。
 
 



 『税金のくろちゃんの税金自動計算が業界紙で紹介されました。』PARTT
●『税金のくろちゃんの税金自動計算が業界紙で紹介されました。』PARTT

◆2008年7月3日 
発行元エヌピー通信社の「税理士新聞」 に「iモード版の」税金のくろちゃんの税金自動計算システムが掲載をいただきました。なんだか、私なんかには勿体ないお言葉をいただいて感謝・感謝・・・

 
エヌピー通信社の「税理士新聞」7月号に「iモード版の」税金のくろちゃんの自動計算Systemの掲載を
いただきました。

モバイル世代に大ウケ
携帯電話から税務情報を発信

携帯電話を通じたサービスが進化している。通話はもちろん音楽、ゲーム、ネットによる商品注文や、支払ツールとしてお財布代わりに使うなど、その用途は広がるばかり。こうした動きは、税理士業界にも広がりつつある。

所長税理士が携帯電話でブログを更新したり、会計事務所が携帯電話版のホームページやQRコードを備えるケースが増えるなか、最近では税務の専門知識を携帯電話で提供する事務所が出て来ている。黒川税理士事務所(千葉・千葉市、所長=黒川豊税理士)はさきごろ、携帯電話で税額を計算できるサービスをスタートさせた。数字を入力すれば自動的に概算の税額が提示されるというものだ。

経営者向けのカテゴリーには、印紙税、法人税、減価償却、交際費の計算など、経営者が知っておきたい税額が自動計算できる。資産家向けのカテゴリーには贈与税、相続税、土地、株式の売却による税額などがあるほか、たばこ税、酒税、ガソリン税などの自動計算も用意されている。黒川税理士は「以前、エクセルで計算システムを作成し、顧問先に大変喜んでもらったいた。そこで、税金の自動計算を携帯電話のウェブに設置すれば多くの人が利用してくれると思った。新しい時代についていける税理士だとして受け入れてもらっている」という。




 発行元エヌピー通信社の「税理士新聞」 に「iモード版の」税金のくろちゃんが掲載
 
◆2007年11月13日 
発行元エヌピー通信社の「税理士新聞」 に「iモード版の」税金のくろちゃんが掲載をいただきました。さて、これからも時間があればiモード版の税金のくろちゃんの更新も頑張ります!
 税理士新聞に一部掲載されましたぁ!

iモード版の「税金のくろちゃん」についてちょこっとだけコメントがされました。本当に早いものでiモード版の税金のくろちゃんはスタートしてから7年ぐらいが経過をしていて、アクセス数も19.11.15現在で78,995(途中からアクセスカンターは設置しました。)もいただいております。本当に皆様、ありがとうございます!

税理士新聞様には今回で3回か4回目の掲載ですが、毎回同じ編集をしている女性スタッフからの依頼ですので、その○○様には、本当にごひいきにしてもらっています!○○さん〜 いつもありがとうございます!

これでうちもお客様がドンドン・・・ アッ イケネッ 同業者の見る新聞に掲載されてもお客様は増えないか・・・アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \ ・・・(涙目)







 発行元エヌピー通信社の「税理士新聞 第1197号」 に掲載をしていただきました。
 
◆2007年5月11日 
発行元エヌピー通信社の「税理士新聞 第1197号」 に掲載をしていただきました。
 
 


 
 
 
 ◆2007年3月27日 
発行元エヌピー通信社の「税理士新聞 第1193号」 事務所訪問に掲載をしていただきました。
 

◆IT駆使し顧問先を細部までサポート

新規8割はインターネットから
ホームページ作成やソフト導入支援は無料で提供! 本業勝負で雑収入はナシ!

<本文の一部をご紹介↓>

■自作のホームページで千客万来
人との繋がりを大切にする黒川税理士事務所では、ITを活用することで、効率化や新規開拓はもちろん、顧問先へのよりきめ細かいサービスの提供や内部管理体制の構築も実現している。
 所長自ら作成したという事務所のホームページには、顧問先予備軍ともいえる起業家や資産家から次々と相談メールが送られてくる。そんな相談者とのメールのやりとりは1000通以上。新規顧問先は紹介もあるが、半分以上がインターネットを経由している。また、事務所の求人募集もホームページで行っており、今年に入ってすでに3件、開業から現在までで600件近くという問い合わせが多数寄せられている。応募の件数自体が多いため、事務所に合う人材をじっくりと選びながら採用することができる。事実、現在勤務する2人の職員もネットの求人広告から採用に至った。
外部に向けた情報発信はホームページだけではない。NTTドコモが提供するiモード版ヤフーモバイルでも検索しやすいように工夫しているほか、同じくiモード版の雑誌広告にも「税金のくろちゃん」として掲載。ここから新規顧問先に繋がるケースは今のところまだないが、今後アクションを起こそうと思ったときにすぐ起動に乗せられるよう、今のうちから独自の基盤を築いている。
インターネットから申し込む新規顧問先のうち、8割程度を占めるのがベンチャー企業。インターネット経由で申し込むため、顧問先はその時点ですでにIT関連の知識が備わっていることになる。これによって、市販のソフトを使っての自計化を容易に行えるようになる。実際に、顧問先の約8割がすでに自計化を導入済みだ。

■業務の無駄と手間を排除しつつ細やかなサービスを提供 
 
 
 
 ◆2006年2月「納税通信」の新聞に危ない会社の見分け方を掲載いたしました。
 ■取引先の危険度チェック
何気ないけど見過ごせない

<本文>
<実録〜ある経理担当者の告白〜>
A氏は、長年とある会社の経理担当をしていました。A氏が勤めていた会社は、平成18年3月で40周年を迎えるという中堅企業でしたが、残念なことに夢半ばにして倒産してしまいました。A氏は、「いま考えれば、倒産にいたる危険信号はいたるところにあった」といいます。そのときの会社の状況について、このように振り返ってくれました。
「小さいながらも、@●業界ではそこそこ名のある会社でした。ところが、社長が新規事業を始めたあたりから、様子がおかしくなったのです。“いい話がある”と取引先が新規事業の話を持ちかけてきたことがきっかけで、自社で徹底的な調査もしないまま、社長の一存で出資し、共同事業を始めることになりました。後でこのことを聞いた幹部連中は、猛反対し、なかには会社を去るものまで始めました。自社ではまったく未開拓だった分野に進出したわけですが、その後しばらくして共同で事業を行っていた企業が倒産。結果的に、小さいながらも続けてきた本業にしわ寄せがきて、資金繰りが滞るようになりました。最初は取引先からの買掛金等の支払い催促に対し「1ヵ月待ってください」と頭を下げていましたが、倒産の直前には、ただただ社長が「遅らせろ」という始末。もちろん、従業員の給与さえ満足に払えませんでした。」


<危険度はココでチェック>
お客様へのサービスに力を入れるためにも、できるだけ回収に費やす労力は少なく抑えておきたいものですが、そのためには取引先の現状をしっかり見極めておく必要があるでしょう。もし経営の不安定な取引先がある場合には、早い段階で「危険信号」を察知する必要があります。取引相手の多くが会社の危機的状況を知った場合には、債権者が取引先企業に殺到し、気がついたころには回収のかの字も出来ない状況になってしまうからです。
そこで、まずは意見信号を早めに察知するために、次にあげる危険ポイントについてチェックしてみましょう。
 


@取引先の事務所・工場には、いつ行っても在庫が積み上げられている

A取引先の事務所・工場に活気が見られなくなってきた。または、一部を稼働させていない

B従業員のマナー教育が徹底していない
C中堅社員の転職や部署異動が激しい
D取引先のメインバンクで人事異動があった
E取引先の社長や幹部の持つ経営理念・方針が明確でない。または、人によって経営理念・方針の捉え方が異なる
F経営者や幹部社員の発言が2転3転する
G取引先が噂にのぼるようになった
H社長個人がサラ金などからお金を借りている
I経営者との連絡が取れない。秘書が「不在」を伝えるばかりで取り次ぎをしてくれない
J取引先が支払期限の延期を申し出てきた
 この11項目のうち、当てはまる項目が0からA●だった場合には、健全な経営を行っている取引先といえます。今後もしっかりお付き合いしていきましょう。B●からC●ならばD●した方が無難です。一方、E●以上ならば危険信号。直ちに未回収となっている売掛金を回収することをお勧めします。※1
 これらはどれも小さな事例ばかりですが、直接取引先と係ることの多い営業担当者などならすぐに気がつくことです。現場の声をもとに、取引先の把握はしっかりしておきたいものです。

〜〜 〜〜 〜〜


 『今日からできるマル秘ケータイ裏サイトVol.12』掲載されました。
◆2005年1月下旬発売の笠倉出版社『今日からできるマル秘ケータイ裏サイトVol.12』 全国主要コンビニ・書店で発売(発行部数:70000部)にモード版「税金のくろちゃん」が掲載されました。
 
◆2004年7月24日現在で下記の雑誌へモード版「税金のくろちゃん」が掲載されました。
-------------------------------------------

「i」パラダイス 【サマースペシャルDX】
発行:株式会社ダイアプレス
発行部数:100,000部
発売日:8月10日
   
 
 
◆2004年4月28日 ある業界紙(税理士業界紙、大手家電メーカー)の取材を受けました。
富士通の商品紹介のページはこちらより
http://scansnap.fujitsu.com/jp/casestudies/5110eox/case7.html
 
 
  この内容は、ある大手家電メーカーのサイトで
紹介されました。

 
 
  ◆2004年3月10日発売予定のケータイ雑誌『iパラダイス3月号』
「株式会社ダイアプレス」にモード版が掲載されました。

 
 
◆2004年2月5日発売予定のケータイ雑誌『月刊ケンガイ』(芸文社発行)』にモード版が掲載されました。
 
◇2003年12月18日発行のT&Amasterという税理士業界の雑誌の「今月のこだわりのホームページ」に掲載されました。 
 
 
過去に雑誌等に掲載されたものを、簡単にご紹介いたします。
◇2003年4月5日発売予定のソフトバンク様関連出版社の『iモード情報サイト2000』にード版が掲載されました。


◆2003年1月25日発売の笠倉出版社刊『今日からできるケータイマル秘裏サイト6』にモード版が掲載されました。



◇2,002年9月15日 サムライグループの勉強会が、会計人の為のある業界誌の取材に応じました。




◆2002年7月20日発売の「ある業界紙」に『Samurai-Group』の勉強会が掲載されました。





◇2002年5月20日発売の「ある業界紙」に金沢の細川さんの『14日決算!』が掲載されました。





◆2,002年4月13日 サムライグループの勉強会が、会計人の為のある業界誌の取材に応じました。



◇2002年3月7日発売の「iパラダイス」でモード版が掲載されました。



◆2002年2月28日発売の「厳選、日本のホームページ15万」に通常のHP版が紹介されました。



◇2002年2月25日発売の「今日からできるケータイ丸秘裏サイト3」でモード版が掲載されました。


◇2001年11月27日発売の「社会人のためのモード」で、お勧めサイトとしてiモード版が掲載されました。



◆2,001年2月15日発売の農業共済新聞へ確定申告に関する記事を執筆いたしました。





◇2,001年1月29日に会計人のためのある業界紙に通常のHP版が紹介されました。



上記の右側についているマークのご説明となります。
→ホームページ版などの紹介となります。
→iモード版のホームページの紹介となります。
税金のくろちゃん(千葉の税理士・黒川税理士事務所)

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